“ファンクラブ”のアンケートに答えていただいた方からの読んでためになる?笑えるれしぴ&えぴそーどをご紹介します。

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第4回 私の秘伝「かに」・冬の味覚「日本海かにざんまいの旅」
民宿末広へご招待当選者発表


アンケートに答えていただいた方からの読んでためになる?笑えるレシピあんどエピソードをご紹介します。最近、レパートリがマンネリぎみな方、新しい食べ方をおさがしの方、ぜひ他家の秘伝をおためしあれ!
プリントアウトして冷蔵庫にでも貼っておけばきっと便利じゃ。

はエピソード はレシピ は、かにおやじコメント
松山市 たくじさん
私の秘伝 = 私たちのすむ愛媛県には変わった食べ方がふたつあります。ひとつは「いよさつま」、もうひとつは「ひゅうがめし」です。いよさつまはあじやたちうおなどをすりばちですり、だしと麦みそをくわえてのべ、ご飯にかけて食べます。ひゅうがめしはあじやたいなどの刺身の切れ端などを卵の黄身と甘辛いしょうゆだれであえて、これもご飯にかけて食べます。
どちらも食欲のないときでも食べれる絶品です。
武蔵野市 かおりさん
私の秘伝 = 皆さん、ご存知かもしれないけど私のお気に入りです。塩鮭(新巻でもOK)を適当な大きさにきり、ひたひたの水と皮をむいた丸ままのジャガイモを入れてことこと煮るだけ。仕上げに浅葱をかけてどうぞ。シンプルそのものですが、美味しいです。
三鷹市 けいいちろうさん
私の秘伝 = 私の場合は、焼き物が好きですね。単純に塩焼きで食べるのが一番です。
もし必要なら、ポン酢・醤油・味噌・レモンなどいろいろ準備して、試行錯誤するのがいいようです。
そして、とことん食べて、骨と皮を残すのみにすることです。
(とはいえ、小生の祖母(もうすぐ90になりますが)が昔していた、徹底した魚の食べ方の域(骨茶漬け)までは、達していませんが。)海からの贈り物です。大切に食べないと。

そうんなんじゃ。新鮮な物は刺身など生で食べるのが一番なんじゃ、そう、言ってしまえばそれまでなんじゃが!?そう言う意見が多かったのも納得じゃ。一利あるのぅ・・。でもいろんな食べ方で食べるのもよいもんじゃ。